凌辱ゲームの傑作20選

エロゲ名作選?という記事。Firefoxで見ると信じがたいぐらい文字が小さいとか、「むしろその「エロゲらしさ」のせいで、他ジャンルに嫌悪されるようなエロゲ」とか書いている割には普通なので、私も20選を書いてみました。条件は凌辱ゲーム、順不同。

螺旋回廊(ruf)
最近復刻版が出ましたね。詳細はレビュー参照
虜(D.O.)
詳細はレビュー参照
夜勤病棟(Mink)
詳細はレビュー参照
脅迫(AIL)
詳細はレビュー参照。続編も傑作。
悪夢(Studio Mebius)
普通に凌辱ゲーの傑作ですね。『絶望』よりも暗く饐えたこちらのほうが好み。
MinDeaD BlooD(Black Cyc)
詳細はレビュー参照
遺作(elf)
エロいしゲームとしても面白い。閉鎖空間モノはこのぐらいでないと。
M.E.M(AIL)
思えば、ラブリスは最初が一番よかったというか、ずっと同じものばかり作ってますね。人体改造などマニアックなシチュ。
鬼畜王ランス(ALICESOFT)
徹夜してプレイしたエロゲは本当にこれぐらい。凌辱はなんと言ってもメデューサ最高。
凌辱の連鎖(BLACK PACKAGE TRY)
ブラパはいろいろあって悩みますが、これが一番ですかね。公開脱糞とかすばらしくよい。
最後に奏でる狂想曲(たっちー)
超人もいなければ人外もいないたっちーの処女作。容赦なく陰惨な凌辱は当然すばらしく、話も普通に面白い。システムは糞以下。
白い蛇の夜(鱚)
お手軽調教ゲー。堕ちっぷりがすばらしい。実は大好き。
DEEP(Selen)
詳細はレビュー参照
夢幻廻廊(Black Cyc)
詳細はレビュー参照
蒼色輪廻 (美遊)
詳細はレビュー参照
雫(Leaf)
詳細はレビュー参照
魔法天使ミサキ(RaSeN)
詳細はレビュー参照
BibleBlack(Active)
黒魔術を素材とした超有名な凌辱モノ。今となってはそれほどでもないですが、当時は本当に衝撃的でした。
femme fatale(inspire)
期間限定無料公開とかいってるのに、まだ普通に配布してるっぽい。「女」を描ききった数少ない作品のひとつ。背徳的なエロもよい。システムは糞。
BALDRFORCE(戯画)
戦闘パートが面白いのは当たり前として、まったく容赦の無いシナリオもいい。エロは文句無く悪趣味でいい。

全体に異様に暗い作品ばかりで白蛇がやけに浮いていますが、エロゲーはこうでないとねー、といった感じですか。