2006年03月29日
『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』プレイ中
『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』(Cyc)Dark Side終了。本編よりも難しいですすが、ターン数を気にしなくてもいいので楽。本編もこちらもセーブ・ロードしなくても普通にクリアできます。内容的には『夢幻回廊』っぽいシーンとかあって笑える。そこそこいいと思います。
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スタニスワフ・レム逝去
「惑星ソラリス」原作者 スタニスワフ・レムさん死去という記事。前衛的な作風のSF作家として名高いスタニスワフ・レムがなくなりました。『ソラリス』については前に一回書いたことがあります。
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2006年03月27日
『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』進行中
『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』(Cyc)二周目、トゥルーエンド。引継ぎは一般キャラのレベルなど。前半はともかく、後半の戦闘はめんどくさすぎますね。全員分プレーするのはかったるそう……次はオフィシャル通販特典のDark Sideに進む予定。
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2006年03月26日
『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』一周目終わり
今週はこれ。『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』(Cyc)一周目終わりました。ダスティエンド。こいつ、何気に弱そうですが、重要スキル「建物の確保」を持っているので、アホみたいにレベルが上がります。内容的には、かなりチープな感じのSLGですね。エロもしょぼいし、かったるいし、かなり微妙です。
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『姉恋模様』情報
まだ『不幸な神』も出ていないのに、BLACKRAINBOW次の作品『姉恋模様』のページが出来ています。シナリオはシャア専用◎。姉寝取られモノとのこと。
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2006年03月23日
『螺旋回廊2』レビュー
『螺旋回廊2』レビューアップしました。次は『君望』に行くか、とか思ってたんですが、明日にはcycの新作が届くので、取りやめ。
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現実は小説より奇なり
毎日のようにwinnyでの情報流出が報道される昨今、リバ原騒動とかいって騒いでいたころは本当に牧歌的な時代だったのだなぁ、とか思ってしまいます。まだ半年ちょっとしか経っていないのに。あのころは自衛隊とかマスコミとか政治家とかの情報が流出することになるなんて想像すら出来ませんでしたからね。現実は常にフィクションを超えていくものです……
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2006年03月20日
『闇の僭王』情報公開
Psy-chsの新しいブランドらしいサイクスJのデビュー作『闇の僭王』の情報が公開されています。「妥協なしのハードさ」がウリみたいですが、サンプル見た限りではそれほどでもないような。
終わらないプルースト
発熱地帯: 終わらない物語は読者の願望だが、同時に読者を疲弊させるという記事を見て、集英社版『失われた時を求めて』の文庫化が始まったのを思い出して買ってきました。
『失われた時を求めて』はマルセル・プルーストという19世紀から20世紀にかけて生きたフランスの作家が死の直前まで書き続けた超大作ですね。翻訳はちくま文庫に入っている井上究一郎訳全10巻と集英社から単行本として出た鈴木道彦訳全13巻が存在。ロマネスクで息の長い文体が非常に読みづらく、ほとんどの人間が途中で挫折するというので有名な作品です。これがどんな作品なのか、というのをまとめるのはなかなか難しいわけですが、爛熟したパリ社交界の倒錯した姿をきらびやかに描きつつ、意識の中に浮かび上がってくるものとしての記憶と時間、そしてそこから立ち現れる認識の構造としての現実について書いた、とでも書いておきましょうかね。男色とか結構色々とアレなところのある作品ではあります。
この手の大作はなかなか読めるものではないので、暇な大学生の人とかはエロゲーなんかやらずに『失われた時を求めて』とか読むといいような気がします。
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2006年03月19日
『螺旋回廊2』進行中
やるゲームもないし次はこっちに行くか、ということで、『螺旋回廊2』プレイ中。しかしこれ、400MBぐらいしかないんですね。『螺旋回廊』に至っては200MBないし。『オルタ』が4GBもあることを考えると、時代が全然違うということを改めて実感。そういう感じでプレイ中なわけですが、とりあえず頼子は初登場の場面から明らかにヤバイ。それに引き換え篠原はあからさまに小物っぽい。
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色々と。
新・エロゲーレビューサイトをレビューするスレ 4とかの件。まあ、今までにもサーバ設定のミスとかで間違ってこっちに繋がったことが何度かあるので気づいていた人はそれなりにいると思いますが、エロゲーレビューサーチの管理人が私、すなわちbmp_69であるという話。
知っている人は知っているように、あのサイトはレビューサイトをレビューするスレ12をきっかけにして、というか、スレでの話の流れで作ったサイトです。リンク集のアイディア自体は実は前からあって、最初はbmp_69でやろうとか思いつつYomi-Searchで遊んでました。しかし、あの日、平日休みでぐだぐだしていた私はスレが盛り上がっているのを見て、新しくサイトを作るのもいいかな、とか思いついて勢いで制作。そして、勢いだけで作ったのであっという間に半放置サイトと化し、現在に至る、と。bmp_69としてやってもよかったんですが、当時は2chと関係のあるサイトだとは思われたくなかったので、別名で。
人気ランキングの勘ぐりは、ハズレですね。数字の操作は一切行っていませんから。まあ、アレは私も結構びっくりして調べたので、原因は概ね判明しています。アクセス流すほうと流されるほうのアクセスログが手元にあるので、楽といえば楽。結論を先に書けば、宣伝のためにbmp_69のトップページからエロゲーレビューサーチにリンクを貼ったために、アクセスランキングのトップにbmp_69が入ったのが原因。アクセスランキングはエロゲーレビューサーチのトップページに載せているわけではないので、普通ならそれだけでアクセスが大量に流れてくることはありません。その辺は、現在の人気ランキングを見ても分かるでしょう。しかし、あの時はカトゆー家断絶をはじめとする複数のニュースサイトにリンクを貼られ、5000人以上が一日でやってきたために、サイト内の人の流れが「普通」とは異なっていた。要するに、ニュースサイト経由で来た人が大量にアクセスランキングを見てうちのサイトにやってきたわけです。ちょっとやりすぎ、とか思ったわけですが、だからと言ってリンクをはがすのも不自然だし、ということでそのまま放置。
こんなもんですか。あとは余談ですが、サイトのトップからエロゲーレビューサーチにリンクを貼ったときに、思っていたよりも大量のアクセスが流れたのにびっくりした、というのがアフィリエイトを貼ることにしたきっかけですね。さらに余談ですが、アフィリエイト収入は先月・今月とかなり順調で、先月は4万円オーバー、今月はおそらく5万円を超えるのではないかと。ついでに、94の人はわざわざageて煽ったのに流れが止まったのが(´・ω・) カワイソスといった感じ。
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2006年03月16日
『螺旋回廊』レビューアップ。リンク更新
『螺旋回廊』レビューアップしました。レビューを書く気はあまり無かったんですが、リンクを更新するついでに。今回リンクを貼った凌辱モノ中心の情報サイト黒き源と低価格ゲーム専門のレビューサイト低価格エロゲーレビューは両方ともよさげなので、この先注目。
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『肛内浸襲』情報
ASS、『肛内浸襲』の情報ページ出来てます。サンプルCGがやけに濃いというか何と言うか。
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2006年03月13日
『マブラヴ オルタネイティヴ』レビュー
『マブラヴ オルタネイティヴ』レビューアップしました。ようやく終わったということで。
どう見てもあてつけです。本当にありがとうございました。
ageのウェブサイトで『マブラヴ オルタネイティヴ』のグロモザイクパッチが公開されているんですが、このモザイクのかけ方が明らかにテキトーで笑える。ちょうど純夏凌辱直前のセーブデータがあったので確認してみました。モザイクがかかったのはニプルファックのCGで、純夏の顔以外が全部隠れてました。モザイクをかけるかかけないかは選択できるようになっていますが、テキストの既読情報が失われるのでそれだけ注意してください。
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『姫巫女』特典冊子届いた
『姫巫女』(RaSeN)のメーカー通販特典冊子届きました。色々と設定関係のネタと、各ヒロインの挿絵つきエロSS。結構充実した内容です。
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フィギュア萌え族の恐怖、あるいは「萌え」とは何か
青ひげノート - アニマの宿らないフィギュアという記事。まあ、ネタ記事に素で突っ込むのはアレなんですが、
人間の形のものにアニマ(霊魂)が宿るのだとしたら、萌え系の可愛いものに宿っても不思議ではない。
顔の赤らみ具合が変わっていたり、スカート隙間からお汁が垂れてきたり。
演出はオタに媚びたものであれば、供養する必要はない。
萌え系のフィギュアにおいて人形に宿る魂というものが、オタクに媚びたものとして想定される話の流れが色々とアレ。普通、人形に魂が宿るとかいう怪談の類において、その魂というのは端的に人間の側からは理解できないものです。まあ、だから恐ろしいわけですね。その場合、人形は他者として、異質の存在として扱われるわけですが、このオタクに媚びる萌え系フィギュアの内面というのは、他者ではなく、オタクの自意識の延長に過ぎない。言い換えれば、萌えフィギュアには自分に媚びた内面を持っていて欲しい、というオタクの欲望が投影されているに過ぎない。そこには他者が存在しない。
この他者の内面の存在をはじめから考慮に入れず、空虚な器に自らの欲望を投影して喜ぶ態度こそ、「萌え」の本質でしょう。そのため、『下級生2』の騒動のときのように、対象が自らの欲望にそぐわない内面を持っていることが明らかになると、基地外のように怒り狂うわけです。
まあ、フィギュアはただの人形だし、というのはあるんですが、それに関連してこういう記事。萌えと虚構と、このlaiso氏の記事を扱ったREVの日記の記事。laiso氏の
例えば自分の好きなアニメのキャラが「自分のことをどう思っているのだろうか」とかは微塵も思わないでしょう。「萌え」という概念のそういう歪んだところは大好きだなぁ。
という指摘は、萌えキャラの内面がそもそも想定されていないという私の考えとまあ同じでしょうかね。虚構の人物なんか多かれ少なかれ似たようなものだというのは、まあありますが。
2006年03月12日
『Another Dimension』体験版
『Another Dimension〜閉じ込められた学園〜』(CARMINE)の体験版が公開されています。内容はエロシーンが三つですが、本編がかなり不安になる出来ですね。ぬるすぎるし、色々と微妙。
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『マブラヴ オルタネイティヴ』進行中
『マブラヴ オルタネイティヴ』(age)プレイ中。これからオリジナル・ハイヴ攻略です。もうそろそろ終わりですかね。とりあえず、純夏凌辱はタムーの本領発揮。純夏の回想による触手凌辱・人体改造モノ。「やめてぇ」とかあえぎ声がバックグラウンドで流れつつ、「あんなこといってるけど、本当はもっとしてほしかったんだ」とか純夏の自嘲的なコメントが入るというもので、『螺旋回廊』の水代葵調教を超える水準かと。和姦はタケルが男前すぎで笑える、ということで。
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2006年03月11日
『マブラヴ』レビューアップ
『マブラヴ』レビューアップしました。とって付けたような個別エンドの回収がめんどくさいですが、やっておかないと『オルタ』があまり面白くないという罠。
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『マブラヴ オルタネイティヴ』プレイ中
『マブラヴ オルタネイティヴ』(age)なおも進行中。佐渡島ハイヴ攻略まで終了しました。凄まじいクオリティですね、これは。まあ、三年かかったのだから、このぐらいはやってもらわないと困るとか、ありはしますが。明らかにエロゲの水準ではないです。それにしても、いくら数が多いといっても、猪突猛進の化け物ぐらいどうにでもなりそうなものですが。
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2006年03月09日
『マブラヴ オルタネイティヴ』進行中
『マブラヴ』(age)は一通り終了。レビューはそのうち書きます。ということで、ようやく『オルタ』開始です。しかし、この状況で三年も待たせるのはアレすぎますね……
2006年03月05日
『マブラヴ』進行中
『マブラヴ』(age)進行中。純夏と冥夜終わり。というか、共通部分多すぎです。
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なぜ創作するのかという愚問
認知科学徒GPY - どうして創作するんだろうかという記事。テキストが見つからないのでテキトーですが、たしか大江がどこかで、それならば、なぜ多くの偉人がこれまで生きてきたというのに君は生きるのか、とか、書いてましたね。日本文学の終焉とかいう言説が80年代の後半ぐらいに流行って、大江も最後の小説とか何とか日和ってましたが。まあ、そんな質問をする暇があれば何か創作でもして誰かに感想でも聞いてみればいいのではないですかね。そうでもしない限り、質問自体あまり生産的ではないかと。
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2006年03月04日
『不幸な神』情報
BLACKRAINBOWの新作『不幸な神』の情報出てます。『守り神様』かよ、みたいな感じですが、「幼馴染寝取られAVG」って凄まじくストレートですね。寝取られメーカーの久しぶりの本領発揮ということで、楽しみです。
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『マブラヴ』と名づけられた物語の坩堝
『マブラヴ』(age)進行中。球技大会まで終わりました。
「王道を超えた超王道」というだけあって、ひたすらにベタ。よくここまで詰め込むものだ、とある意味感動すらします。終始ハイテンションでほとんどゲーム本編というよりも、ファンディスクか二次創作かと疑われるほどの悪ノリ。アホ毛は寄生生物であるかのように動きまくるわ、首に鈴を付けた猫キャラはいるわ、かわいい親友は女装するわ、やりすぎです、色々と。
料理大会で、冥夜は満漢全席を用意し、純夏はタケルの好きなものを片っ端から詰め込み、委員長はおせちを作りますが、ベタな要素を集めて作られた『マブラヴ』は、あらゆる要素がコンパクトに詰め込まれたおせちでも、贅沢の限りを尽くした満漢全席でもなく、何もかもをごった煮にした純夏スペシャルといった感じです。あらゆる要素を熔かし込む物語の坩堝としての『マブラヴ』。
何もかもを物語の中に取り込んでしまおうとする、あるいは何もかもをひとつの物語の中でやってしまおうとする強欲がそこには見出せます。キャラクターの人気が出ればグッズを売りファンディスクを出し、ADVとして可能なほとんどあらゆる演出をこなすシステムを作ったのも、おそらく同じ、何もかもをやってしまわねばならないという欲望によるのでしょう。結局、この欲望のせいで、物語はひたすらに肥大して延期が重なり、さらには『マブラヴ オルタネイティヴ』では阿鼻叫喚の地獄が現出することになるわけですが。
まあ、ageはかわいい幼馴染ではないですし、プレイヤーもタケルではないので、純夏スペシャルを出されても困ってしまうというのはあるわけです。逆に言えば、『マブラヴ オルタネイティヴ』騒動というのは結局のところ、ageに対して満漢全席を望んでいたのか、それともおせちを望んでいたのか、あるいは純夏スペシャルを望んでいたのか、という話でしょう。まあ、しかし、このトップメーカーのほとんど幼児的といってもいい不遜な欲望の行く末は気になるところではあります。
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2006年03月03日
『マブラヴ』買ってきた
『マブラヴ』(age)買ってきました。ということでプレイ中ですが、まあ、どこにでもあるADVですね。よく動くのが特徴的といった感じ。30時間以上かかることを考えると気が滅入ります……
『蠅声の王』発売延期
『蠅声の王』(Lost Script)発売延期です。ダイスの製造不備らしい。ゲームの性質上それなりに重要なものですから、まあやむを得ないのでしょう。
三月末はこれを買う予定だったので、今月は新作購入ゼロかしらん、とか思っていたんですが、とりあえず『戦場デ少女ハ躰ヲカケル』(Cyc)にいこうかな、と。メーカー通販特典も気になってたことですし。
2006年03月02日
『ゴア・スクリーミング・ショウ』は『ねじまき鳥クロニクル』だった
臥猫堂の人が3月2日の日記で、『ゴア・スクリーミング・ショウ』(Black Cyc)のフロイト的解釈をやっていて、こう書いている。
んで、話が最初に戻るわけだけど、井戸を降りていったその下から、ユカとゴアの世界に続いているわけでしょ? はっきり言って、井戸とイドをかけたメタファってお約束なワケですよ(最初は『リング』が元ネタかと思ったけどさ)。
ピンと来る人もいると思うんですが、この論理、まんま村上春樹の『ねじまき鳥クロニクル』ですよね。のり氏の指摘を読むまで全然気づきませんでしたが、『ねじまき鳥クロニクル』は性的、あるいは暴力的な描写のあふれる小説でしたし、主題的にも『ゴア・スクリーミング・ショウ』と類似している気がします。『ゴア』の元ネタのひとつなのか知らん、とか思ったり。
『ディープ・ボディ』情報
AILのOHPにもようやくラヴリス新作『ディープ・ボディ』の情報きました。



